スタートアップ協業・支援
仮説・実験・学びのサイクルを、
AIで10倍速く回す。
エム・エー・ディーは労務出資型開発モデルを採用しています。
スタートアップ初期の課題となりがちな「開発リソース」「資金調達」「経営ノウハウ」の不足部分をしっかりサポート。
開発リソースを提供するだけでなく、資本参加を通じてスタートアップと運命を共にする——だから「どうすれば成功するか」を本気で考えます。
AIを武器にしたエンジニアリングと事業戦略の両面で、スタートアップの成長に深くコミットします。
01リーンスタートアップのアプローチ
最速かつミニマムにつくり、まず世の中へ。
スピード感あるフローで開発サイクルをどんどん回す。
エム・エー・ディーでは、新たなビジネスを加速させるために、リーンスタートアップのアプローチを採用したシステム開発支援を提供しています。
製品を迅速に作成し、顧客の反応に基づいて製品を順次改善するリーンスタートアップは、ミニマルにスタートし、
フィードバックをこまめに取り入れていくスピード感重視の戦略です。
仮説から実験を行い、結果から学びを得るサイクルをどんどん回すことで、ビジネスのリスクを最小限に抑え、
無駄なコストと時間を削減することができます。
日本政府は2022年を「スタートアップ元年」とし、スタートアップの創業と成長を促進する「スタートアップ育成5か年計画」を発表しました。
この計画の目標は、2027年度までにスタートアップへの投資額を10兆円規模に引き上げ、
新たに10万社のスタートアップを創出し、その中からユニコーン企業を100社生み出すことです。
スタートアップの創業と成長が一層活性化することが期待されているいま、ともに一歩を踏み出しませんか。
豊かなシステム開発の経験によるサポート
リーンスタートアップ戦略を実行するには、迅速かつ柔軟に改善を重ねることができる開発体制を構築できるかがポイントとなります。
しかし、スタートアップの成長において大きな障壁となるのが、
開発リソースの不足や資金調達の困難さ、人材の確保、適切な経営の指導が受けられないことです。
エム・エー・ディーはこれらの課題を解決するため、システム開発会社だからこそできる支援を行います。
主には「必要な開発リソースの提供」「ファイナンス支援」「労務出資」「経営参画」のサポートにより、
リーンスタートアップのMVP(最小限の製品)開発を効率的に進めることが可能となります。
このような取り組みは通常の請負契約では難しい場合も多いですが、
スタートアップ支援の経験が豊富なエム・エー・ディーだからこそできる支援にご期待ください。
スタートアップの初期段階でのリスクを最小化し、ビジネスの成功につなげるための強力な支援を実現します。
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「スタートアップ支援」について、実績、体制、費用、進め方などより詳しい情報については、
こちらのフォームよりお気軽にお問い合わせください。
スタートアップ支援の実績
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DX Solution
ECをベースとしたDX支援
超上流から超下流まで、一貫して自社のみで対応できるDX集団です。 当社チームは各分野の専門知識を活かし協力し合い、事業計画から開発運用、拡張開発までワンストップで提供。
プロジェクト成功と顧客視点のプロダクトづくり、ビジネスマネジメントを支援します。 -
Start-up Support
スタートアップ協業・支援
仮説、実験、学びのサイクルを最速で。スタートアップの成長を最大化します。 スタートアップ初期の課題となりがちな「開発リソース」「資金調達」「経営ノウハウ」の不足部分をしっかりサポート。
経験豊富な専門家チームとともに、あなたのスタートアップの成功を目指します。 -
In-house Support
合弁会社でインハウス組織を育成
難易度の高いシステム開発をインハウス化し、課題解決の新たな形をご提案します。 自社開発はスピードとコスト削減のメリットがありますが、体制構築には人材確保やナレッジ共有が不可欠です。
エム・エー・ディーは各社に合わせた柔軟なサポートで理想の体制づくりを支援します。